お店じゃないので逃げられたらもらうことは厳しい

パパ活でやり逃げされたけど泣き寝入りするしかないの?

パパと出会ったときに、ついつい調子いいこと言ってパパがHありなら3万円、いやっさらに調子いいこと言って5万円追加するから良いでしょう?

 

と甘い誘いをしてきたので応じたとします。

 

そしてH後にシャワーを浴びている最中にパパが逃げていて、もはやもらえるはずだった3万円はどこにも置いていないじゃないかって言う・・・。

 

なんとかさっきもらえた1万円のお小遣いでラブホ代を支払って出て来れたのは良いけれど、結局は受け取れるはずの3万円がもらえずに悔しい・・・

 

こんなときに、そのまま泣き寝入りのままで終わってしまうのかとなりますよね。

 

1万円最初にもらえているのだから、良いじゃないかと思うかもしれません。

 

なぜなら、パパがHもありにしたいときは、最初に見せ金とでも言いますか、「俺はちゃんとお金を払う人なんだよ」と言うことを信用させるためにくれることが多いのです。

 

ですが、パパはそれでもH後は我に返り、「Hをするのになんで3万円もあげなきゃいけないんだ・・・」と思う人もいるのです。

 

なら法律的にはどうなの?

 

実は、パパ活で身体ありの場合は援交と何ら変わりがないため、罪に問うことはとても厳しいのです。

 

サービスをパパが受けたと言うことで、そのサービス料金を踏み倒したとして詐欺罪に問えるのかと言うと、それも裁判所の判断に分かれるところのようです。

 

女の子が18才未満であれば、パパは履歴から逮捕することができますが、さすがにスマホの履歴を提出しなくてはならず、その結果女の子が今までしていたパパ活履歴から警察に怒られたり、場合によっては保護更生されるなどの措置を取られることもあります。

 

※更生保護とは、健全で安全な生活ができるように施設などで必要な指導や援護などをされると言うことです。

 

ですので、パパ活は18才以上でなければ家族も学校も警察も色々と心配を掛けさせてしまう行為ですね。

 

パパと出会うための心得と対策については?

 

すなわち、パパ活で身体ありでは決してしないことが身を守る上で最も大切なことになりますね。

 

また、どうしても本当は嫌なんだけどしてしまうときは、前払いが原則で財布からは目を離さないようにしましょう。

 

これは、パパ活がどこかのお店内でしているわけではないので、助けてくれる人が全くいないために自己防衛をするしかないためです。

 

ですので、お風呂にはどうせ夜家に帰れば入るのだからこのままでも良いと言って帰るなど、まずは自分の財産を大切にすることも必要にはなってきますね。

 

まずは、パパ活は18才以上じゃないとできないと言うことと、自分の身体は自分でまずは守る意識を高めてからするようにしていくだけで、変なトラブルに巻き込まれることなく、月々10万円以上のお小遣いを手堅く稼げるようになるまさに副業ですよ。

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