ママ活男子の存在は理解しておく!

ママ活男子の存在は理解しておく!

ママ活男子の存在は理解しておく!

ママ活男子ってなんだろうと思うかもしれないです。

 

さすがに一瞬では理解できないだろうと思いますので、こちらで説明していきます。

 

ママ活とは疑似お母さんのこと!

 

さすがに年の差が20才以上もあればママといわれてもよいわけです。
だけど5才しか違わない場合は、ママというより姉になります。
ちなみに呼び方が違うだけですることは同じですね。

 

とくにママ活では、18才以上以外で出会ってはいけないという決まりは一切ありません。

 

疑似お母さんなので、私が息子を思ってちょっとご飯を食べさせてあげたり、お金だって足りないのであればどうにか融通して渡したりと、本物のお母さんだってたまげてしまうほど疑似息子に甘えさせてあげるわけです。

 

さすがにHはなし?

 

いくらママと息子のような関係とは言え、元々は赤の他人ですからね。
たまたま奇跡的に出会い系サイトを使って縁が生まれたわけですよ。
お互いがOKすればそのまま身体の関係はあり得ます。

 

たいていの場合は、ごはんやカラオケデートが基本になりますね。

 

ママになると、どういうメリットがあるの?

 

ここまで読んでくれた女性にとって若干顔が引きつってきた可能性はありますが、どうやらご飯をごちそうしてお金まであげて、その上身体の関係にまで発展しそうな存在なのは分かったけど、ママにとって最大のメリットは何かと言いますと・・・

 

癒やしです。

 

息子はまだいなかったり、居てもこういう従順な感じじゃないし・・・というママは癒やされるためにお金を支払うのです。

 

カジュアル系なホスト?

 

と言っても過言ではないでしょう。

 

ちなみに、ママ活なんて私には関係ないという女性は9割ほどいますね。
ただし、
・イケメンの男子
・頭脳派の男性
・スポーツで好成績を挙げた過去がある男性
(たとえば高校野球で甲子園、水泳部や陸上部などで全国大会出場 など)

 

であればママ活が成立しています。

 

逆に取り柄がとくにない一般人であれば、ほぼ不成立で終わっています。

 

「ああ、そういう出会いもあるのね!」

 

くらいで終わっていますよ。

 

パパ活したい女性であれば、このような男性も出会い系サイトには存在していることを知っておきましょう。

 

返事を送ってくるママ活男子への対応は?

 

・「奢ってくれる前提で、ごはんデートしてください。」
・「今、生活に困っています。」

 

などとメールはパパ活をしていたら1度や2度くらいはもらえます。

 

基本的に全然関係ないメールが届いたら、あえて返さず既読スルーをするのが一番簡単ですよ。

 

ママ活以外にも・・・

 

・「付き合ってください。」
・「セフレ募集しています。」

 

などと彼女募集中やセフレ募集中の男性から返事は着ます。
パパ活し続けていたら、たまには息抜きしたいと思うときもあるでしょう。

 

また、パパ活していたらいろいろと話を聞いてくれる男性と会いたいなんてときには、返事をしてあげるとよいでしょう。