ゲイ・ホモ以外はあまりやりたがらない副業3選

ゲイ・ホモ以外はあまりやりたがらない副業3選

ゲイ・ホモ以外はあまりやりたがらない副業3選

ゲイ・ホモの男性が密かにしている副業を3つ紹介していきますよ。

 

 

使用済みの男性用下着をネット販売する

 

どうしても下着って毎日履いていたらアンモニア臭がこびりついて臭くなってきますよね。

 

さすがに病気の心配すらしたくなるほど気になってきてしまいます。

 

長期にわたって履いていれば、嗅ぎたくないのにもわっとした臭いが部屋中を漂うことだってあります。

 

だけど一見すれば誰もが指先でつまみたくなるほどに気持ち悪がるはずの使用済み生下着を、高く売れるんですよ。

 

もちろんゲイやホモの男性が買うんですけどね。
下着と買い取り価格の差額が実入りになるわけですよ。(サイトの手数料は除く)

 

買う目的は性欲処理になります。
会うよりも手軽だしすぐに性欲が満たせると需要があるわけです。
このため、どういう目的で使うのかをあまり深く考えない方がいい場合もあるでしょう。

 

買い取り価格は?

 

5千円

 

ゲイ向けの下着販売サイトで売買が行われるケースはよくありますよ。

 

ライバルと差別化するには?

 

さすがに多くの人たちがライバルとして出品しています。
最初は興味本位で買い取ってくれた人も他の人の下着が欲しくなる場合は普通にあります。
継続して買取してもらえるようにするためにも、ライバルに負けないためにもさまざまな種類の商品を出していく必要があるでしょう。

 

オプションとして、

 

・射精後のザーメン

 

・あえぎ声入りの動画やテープ

 

など

 

いろいろな知恵を絞る必要はいずれ出てくることでしょう。

 

 

チャットボーイ

 

チャットボーイとは、男性ユーザーとおしゃべりすればお金を稼げます。

 

もちろんサイトにまず登録する必要がありますけどね。

 

さすがに男性ユーザー自体はあまり多くありません。

 

どうしても1分あたり100円以上のポイントを消費してしまうため、お金にゆとりがある男性でないと続けづらいためです。

 

チャットボーイの相場は?

 

1分あたり30円〜70円あたりが相場ですね。

 

時給は1800円〜2000円台です。

 

また時給とは別にチップをくれる人もいますよ。

 

いわゆる投げ銭ですね。

 

ランキング上位になると別途ボーナス報酬をくれる場合もありますよ。

 

デメリットは?

 

チャットボーイはサイト登録後からすぐに男性ユーザーとサイトを通じておしゃべりするわけではありません。

 

待機していても男性ユーザーが入室してくれない場合も多々あります。

 

この場合は退屈なので我慢が必要になってきますが、必ず待機していれば興味本位にしゃべってくれる人が入室してくれますよ。

 

稼げる秘訣としては、常連さんとの運命的な出会いを期待するしかありません。

 

男性ユーザー一人ひとりがさまざまな性癖の持ち主です。
このため楽しくおしゃべりできればまた一緒におしゃべりしたいといってくれる常連さんが出来てきますよ。

 

需要のある男性は?

 

・大学生などの若い人

 

・イケメン(モテた経験がある人なら可能性はある)

 

・筋肉質

 

・女装

 

・逸物が大きい(ちんこが長い)

 

など

 

男性ユーザー向けにアピールできるものがあれば、可能性が十分ありますよ。

 

AV男優への出演は?

 

ゲイ・ホモの需要ってずっとあり続けます。

 

主にウケ役ですね。

 

出演すれば、お金がすぐに手に入りますよ。

 

相場は?

 

1回あたり4〜5万円ほど

 

拘束時間は約2日

 

アナルセックスに興味がある人であれば、出演可能といえます。

 

ただし撮影監督やスタッフもいる中なので、緊張する人もいることでしょう。

 

おまとめ

 

・男性用下着買取は、買い取ってくれるまでの時間は掛かるので手軽に手渡しできる関係が欲しい。

 

・チャットボーイは常連さんがくるまで大変なので、会ってお金をもらえる関係が欲しい。

 

・AV出演は顔バレ覚悟なら大丈夫だけど、どうせなら個人間で関係を結べるパパが欲しい。

 

近くで簡単にお小遣いをくれる関係を探しているなら出会い系サイトで知り合う方がよいでしょう。

 

Jメール
Jメール

Jメールなら誘い飯掲示板を通じてごはんを食べにつれて行ってくれるおじさんを探せるため、気軽に出会いを見つけやすいですよ。

 

とくにゆとりのあるおじさんとの出会いになるため、今まで食べたことのないお店にも連れて行ってもらいやすいです。

 

さすがに掲示板でアピールしなければ、パパが振り向いてくれません。

 

・焼き肉

 

・居酒屋

 

・レストラン

 

など

 

食べたいメニューを書いて投稿しておきましょう。

 

Jメールのもっと出会い方を知る

利用料金 利用目的 評価
年齢確認後、男性は有料(1メッセージ送信あたり50円分)・女性は無料 パパ活 お金くれるパパ,

 

僕はサポされたくてJメールを使いはじめました。

 

ぶっちゃけもう30代前半で自分だけは若いと思っているのですが、加齢臭がしてくる年齢です。

 

だけどどうせゲイだし、一生女性と結婚なんてしないのでサポートされたくなったのです。

 

最初はおいしい食事にありつけるだけありがたいかもと、誘い飯掲示板を使うようにしていました。

 

”ごはんをごちそうしてくれる人いたらお願いします。”
”最近、あまりおいしい物を食べていません。
同性限定で誘ってくれる方いたら返事ください。”

 

などと投稿していました。

 

ゲイのおじさんたちは、あまり出会えるマッチングアプリが少ないため男性同士が閲覧可能なサイトにはそこそこいるんですよね。

 

だけどごちそうしてくれるおじさんたちが、お酒を軽く飲んでほろ酔いしはじめた頃に「お小遣いいらんか?」と尋ねてくるのです。

 

「えっ?あっ要ります。」

 

「なら、アレする?(エッチする?)」

 

「はいっ、いいですよ。」

 

あっさりとラブホテルへ移動したのです。

 

僕は「フェラくらいならできますけどしますか?」

 

「いいね。やってよ。」

 

とアナルは使わずフェラだけで1万円もらえました。

 

ゲイ同士だからこそお小遣いをもらえる方法だと自分では思いました。

 

(東京都目黒区内 30代前半 派遣社員 ともき)

 

登録不要のゲイ向け掲示板で危うくサクラアプリを使わされてしまいそうになる体験談

 

ゲイが出会えるマッチングアプリを使わず、ゲイが会える掲示板を利用して罠に引っかかってしまいました。
いわゆる登録無料の掲示板でゲイ向けだけに会える確率は高そうでした。

 

みんななかなか出会いがなさそうだからこそ、賑わいを見せていたのです。

 

僕もゲイパパとの出会いを目指して書き込みしたら、すぐに何人もの男性から返事をもらえたのです。

 

”助けてくれる同じゲイの人いたら連絡ください。
ケツも使えます。”

 

と。

 

すると、
「援助欲しいのならわしと連絡取ろうよ?」
「勢いのある子が好きなので会いたいね。」

 

などです。

 

俺は実社会だとゲイ同士の出会いがまずないから、あまりモテないけどネットならモテるじゃんと自信が沸いてきました。

 

だけど連絡を取り合ってみた男性は、どこかの出会えない系アプリのサクラだったのです。

 

僕とやりとりしていたら、パパがこのアプリで活動しているといって着たのです。
どうやら1通300円以上もポイントを消費する危ないアプリでした。

 

危うサクラだらけのアプリのURLを紹介してもらうままに、申し込みしてしまいそうになり焦りました。

 

だけど怪しんでいたおかげでサクラアプリを使わずに済みました。

 

もちろん登録不要の掲示板も使わなくなり、今はゲイパパと会えるマッチングアプリのJメールを利用しています。

 

(京都府 20代 大学生 かずや)